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夏葉社の17年を聞く スペシャルトークイベント

夏葉社の17年を聞く スペシャルトークイベント

通常価格 ¥2,000
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税込。

⭐️こちらは「夏葉社の17年を聞く スペシャルトークイベント」の購入ページです。⭐️
チケットの郵送はございません。当日、お名前をお伝えください。
配信アーカイブはイベント後にメールにてお送りいたします。


*開催場所はYATOではありませんのでご注意ください。

6月13日(土)18時より、吾妻橋ORAND/OUETの柿落とし以来、
約2年ぶりに、再び夏葉社の島田潤一郎さんをお迎えして、
トークイベントを開催いたします。

私ごとながら、今年からYATOでは出版部門をスタートする予定です。
そこでまず始める前に、どうしても1番最初にお話を伺ってみたい方は島田さんでした。

時系列順に、夏葉社の本・ご著書全てを通して、出版を始めるにあたって気になることを、全てお聞きしてみたいと思います。
ですので、今回時間はかなりのロングセット、約3時間(途中休憩有り)の予定です。
どこまでいけるかはわかりませんが、大変たのしく充実した時間になると確信しております。

島田さんも、ちょうど出版に関して話したいことが沢山たまっているそうなので、そのお話をしていただけることにもとてもワクワクしています。

イベントの最後では、出版を志す方や、興味のある方、夏葉社のファンの方など、皆様からの質問にもお答えいただこうと思っております。

ぜひこのまたとない機会に、みなさま奮ってご参加ください。

・現地 2000+1D
(配信アーカイブ付き)
・配信アーカイブ 1500
(イベント終了後、約1週間で配信。配信開始日より1ヶ月視聴可能。)

【出演者プロフィール】

島田潤一郎(しまだ・じゅんいちろう)

1976年高知県生まれ、東京育ち。
日本大学商学部会計学科卒業。アルバイトや派遣社員をしながら小説家を目指す。
2009年、出版社「夏葉社」をひとりで設立。「何度も、読み返される本を。」という理念のもと、文学を中心とした出版活動を行う。著書に『あしたから出版社』(ちくま文庫 2022)、『古くてあたらしい仕事』(新潮文庫2024 近刊)、 『90年代の若者たち』(岬書店2019)、『本屋さんしか行きたいとこがない』(同2020)、『父と子の絆』(アルテス パブリッシング2020)、『電車のなかで本を読む』(青春出版社2023)がある。



佐々木友紀(YATO)
1978年青森県生まれ。大学卒業後、高校教員、フリーランスなど様々な仕事を経た後、2015年末「ROUTE BOOKS」で初めて書店業に携わり、選書などを担当。1年半後に退職し、2019年1月、両国に「YATO」をオープン。2024年には墨田区吾妻橋にカフェ/イベントスペース「ORAND/OUET」をオープン。2026年に出版部門をスタート予定。
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